この2日、立て続けに2つの記事が出た。
■「たばこやめて」1位は阪神の金本選手=市民団体選出、禁煙させたい著名人-時事通信
■「悪い景観100景」選定 「風格なし」「看板洪水」-朝日新聞
なんとかベストテンとか、そういう良い方のランキングはよく見るが、ワーストテン等のランキングには気をつける必要がある。事実、前者の方は各方面から疑問の声等が挙がっている。このように愛煙家の有名人をワーストテン形式でやり玉に挙げたとしても、さして禁煙の動機付けにはならないと考えられるからである。言われた金本選手も迷惑だろう。それから、前年度のランキングを見ると磯野波平や野比のび助が入っており、現実とアニメの区別が出来ていないようにも感じてしまう。
後者の方も「独りよがりのランキング」という印象を受ける。少なくとも鹿児島の観覧車は良かったと思うぞ。。。
そんな私が選ぶ「悪い景観」は山形県上山市のスカイタワー41。悪い、というより意味が無い、というか…。
普通ゲンダイは信用しないことにしているが、
視聴率は客観的データなので、一応載せておく。
ただし、記事の中身はいまいち信憑性がない。視聴率は10%に満たないとはいえ、激しく乱高下している感じがする。
■「説明できますか」が視聴率ボロボロ
最近7時台の「2階建て構造」がめっきり減った。
「2階建て構造」とは、30分を区切りとして前半、後半をそれぞれ別番組にするという編成の仕方である。
現在は、NHKが前半はニュース、後半を「クローズアップ現代」にしている他(月曜〜金曜)、民放ではアニメ番組を放送する時間帯がそうである。たいてい、前半も後半もアニメである(日本テレビなら、「ブラックジャック21」/「名探偵コナン」、テレビ朝日なら「ドラえもん」/「クレヨンしんちゃん」)。一昔前は、7時代はこの2階建て構造が当たり前だった*。それは、NHKのニュース(30分)が強かったこともあろうが、子供向けには1時間という尺は長かったという面もあるのだろう。とくに印象的なのは、日本テレビ系が「追跡」を月曜から金曜まで19:00〜19:30に放送しており、ウィークデーは全日2階建てにしていたことである(1988〜1994年)。
しかし、TBSは核となるアニメ番組が極端に少ない。このため、最後まで残っていた金曜7時枠のアニメが終了した後は、(同局で)7時台にアニメが来ることはしばらくなかった(と思う)。
ただ、周知の通り去年から「まんが日本昔ばなし」が水曜7時台に再登場することになり、何を持って来るのかと注目していたが、持ってきたのはクイズ番組であった。
しかし、クイズ番組を初めとして最近のバラエティー番組は1時間(正確には54分)が主流であり、とくに30分尺のクイズ番組は現在、ゴールデンタイムには皆無である(例えばNHKの「クイズ日本の顔」はプライムタイム、ABC「アタック25」は日曜昼1:25〜である)。
原因としては、1つのクイズについて取材に取材を重ねることが多くなり、その分放送時間を長くせざるを得なくなったというところだろう。この番組も、30分で2問しかクイズを出せなかったことに難点がある。現に、昔の30分尺のクイズ番組を振り返ると、「アップダウンクイズ」「クイズダービー」「タイムショック」「ヒントでピント」などは、放送時間は30分ながらかなり多数の問題が出題されており、これを60分でやると長すぎる感じがする。
これを象徴するのが「クイズ!年の差なんて!!」である。1988年10月の番組開始当初は、アニメを受けて30分番組でスタートしたが(問題は5問で、2問がアダルト問題、2問がヤング問題、もう1問が共通問題)、人気が上昇して1時間番組となった(1990年10月以降)。
30分枠時代はそんなにあわただしいという感じがしなかったが、1時間枠になって以降、フジテレビがプロ野球中継を7時30分からに繰り下げて放送した時期は、この番組は30分に縮小された(「クイズ!年の差なんて30」、ちなみに試合が雨で中止になると1時間の枠に戻るので、出演者のファッションが季節に合ってないことが度々あったように記憶している)。その際、著しく物足りなさを感じたものである**。
ちなみに「年の差なんて」が引っ越した後は、神経衰弱をコンセプトとした「クイズ&ゲーム太郎と花子」、更に「クイズ!超選択」に引き継がれたが、視聴率が伸び悩んだこととネタが尽きたこと(一部の説)より、ここでフジテレビのゴールデン帯30分クイズ枠は途絶えることになる(その後番組は、「タモリのボキャブラ天国」)。
それはともかく、同じTBSのクイズ番組である「ぴったんこカン・カン」も30分枠から(止むを得ず)1時間枠に拡大した上、内容がとてもクイズとは言えない代物になってきており、30分という尺では今の時代にクイズ番組を、しかもゴールデンタイムには出しにくいというのがわかる。だからと言って代わりになる適当な番組もないようだし、悩みどころではある。
「まんが日本昔ばなし」の再放送が各方面で評価されているだけに、後番組の工夫が待たれるところだ。
*もっとも、フジテレビは、当初9時台に放送していた「スター千一夜」を、1969年以降19時45分からの15分枠で放送していた。同様に帯番組として「クイズグランプリ」(19:30〜19:45)があり、このため1981年まで、同局ウィークデーのゴールデンタイムは3階建て構造となっていた。
**番組は数度のリニューアルを経て1994年9月をもって終了したが、来月復活特番が放送される予定である。司会は藤井隆とMEGUMIであるが、当時司会の桂三枝・山田邦子とも、当然芸能活動を続けているのでこの人選には納得いかない(もっとも、山田はアダルトチームの司会に回る年になってしまったが)。同様の傾向は、「なるほど!ザ・ワールド」にも言える(復活特番の司会が爆笑問題)。
昨日、オリコン40周年記念の表彰式が行われたそうだ。
■オリコン表彰式にB’z、ユーミンら-ニッカンスポーツ
オリジナル・コンフィデンシャル社(当時)は1967年に開業。
1968年1月4日からシングルチャートの発表をしているが、そのときの栄えある第1回目の1位がこの曲である。見てないが、今朝テレビでやっていたらしい。
しかし、その前から実験的にはチャートを出しており、それも含めると、第1回の1位曲はブルーコメッツの「北国の二人」である。
当時はこんな、ムード歌謡調の男性コーラスグループが大流行だったのですな。
ちなみにメインの黒沢明さんは、映画監督と同姓同名の別人。
若い世代の人には、この曲は後々村上ショージやMr.オクレがやっていた「ラブユー貧乏」のイメージの方が強いかもしれない(注)。
「ラブユー東京」
1966年4月1日発売 クラウン
(注)「ラブユー貧乏」は1987年4月1日発売
■荒川静香はトーヨーライス「金芽米」を一生食べられる!-サンスポ
いいなあ。
でも炭水化物は太るから…というのはなしね。
ちなみに「金芽米」だから言うわけではないが、大学時代、「米はあるが金はない」という辛い時期を過ごした友人がいた(3ヶ月程度)。
一応実家から送られてくる米はあるが、それ以外の物が何も無いため、彼は「すみません、ふりかけ貸してください」(正確には贈与)と私ではない友達に頼み込んでいた(私は当時自宅通いのため、あげられなかった)時期があった。どんどん痩せていく彼を見かねた教授が彼に食事をおごったりもしたそうである。
だから、米だけあっても、食生活は全く豊かなものにならない(当たり前…)。
その彼も就職し、今はいくばくかの金はあるようだが、遊ぶ時間がないんだそうだ。
今日のプロ野球交流戦で、楽天対巨人は9回裏、1アウト1塁・2塁から4番フェルナンデスが左越え3ランを放ち、楽天が逆転サヨナラ勝ちした。
楽天ファンのYTKは当然喜んだが、HRを放つ前のフェルナンデスの手に目が行った。
「うを、明らかにタイムを要求している」
そう、フェルナンデスは巨人の抑えピッチャー豊田が1球目を投じる直前、審判にタイムを要求していたのである。
しかしそれは認められず、投球は続行。
「いいや、認められないしどうせなら振ろう」と思ったのかなんだか知らないが、
むちゃに振ったバットにちょうど甘いフォークが来た。
それを掬い上げて見事にホームラン。
おみそれしやした。
これを狙ってたら、明らかに空振りだったろうに。たまたまタイムを要求したおかげで、それだけバットが出るタイミングが遅れ、そこにうまい具合にボールが来て打ったらフェンス越えてサヨナラ、ということになったのである。これで豊田は今シーズン初の救援失敗となってしまった。
私の中では衝撃のホームランとして記憶に残ることになろう。
しかし本題はこれからで。
私の中で一番衝撃だったホームランは忘れもしない1998年5月15日のオリックス対ダイエー(当時)戦で、ニール選手が1回裏に放ったホームランである。
ニール選手は、貧打にあえいでいたオリックスの中で、数少ないHRが期待できるバッターだった。彼は主にDH(指名打者)として試合に出場しており、この日もすでに出場選手の交換も終わっていたが、ニールは試合直前に突如胃腸の調子を崩し(風邪とのこと)トイレから出られなくなり、すぐにでも病院に行かなければならない状態となった。
しかし、DH(指名打者)制度では、少なくとも打席に一度は立たなければならない*ことになっている。相手側の王監督の了解を得ようとした仰木監督は、かような公式記録員の指摘を受けて、やむなく彼をそのまま先発出場させることになった。
当時高校生だった私は、運よくこのテレビ中継をBSで見ていた。
1回裏、2アウト1塁(だったような気がする。違ってたらごめんなさい)で彼の打順が回ってきた(1塁ランナーはイチローだったかどうか不明)
普通なら、ここで長打を放って先制、と行きたいところが普通だろうが
実況アナウンサーは「とにかくここは三振でもなんでもいいから早く終わって帰ることですよね」
「ここで下手にヒットなんか打っちゃったら…」(実際は、代走が出るだろうが)
まぁ私も三振すると思ったさ。
ところがニールはなんと初球をホームラン。
ホームランを打った選手は普通ゆっくりベースランニングをするものだが、状況が状況だけにニールはホームランを放ったかと思うとランナーを追い越さんばかりに全速力で疾走。
ホームベースを駆け抜けると選手たちとのタッチもせずに、ダッグアウトのトイレまで走っていった。
そしてめでたくニールは藤本と交代した。ニールはそのまま車で病院に直行したそうだ。
なお試合は、13−2でオリックスの圧勝。勝ちは木田、負けは吉武。
*DHが打席に立つ前に、相手チームの先発投手が降板すれば別であるが、そのようなケースはごく稀である。
■参考
既にご存知の方も少なくないと思うが、こんな記事があった。
■法科大学院:全74校中33校で定員割れ 今年度入試で-毎日新聞
ちなみに、参考資料はこちら(LSNで掲載済み)。
この記事の書き方だと「定員割れをした大学が33校あって、欠員は31名」というから「?」と思うが、実際には定員以上受け入れた大学も相当数あるので、全ての大学の定員に対して実際入学した人数をとった結果このような数字になったというのがどうやら本当のところのようである。
思うところはいろいろとあるが、まずここで言っている「定員割れ」の定義をしっかり確認しないといけない。
手前味噌で申し訳ないが、この表を見ていただくとわかるように、今年、募集人員に対して出願者数が割り込んだという大学は一つもない。
結局、追加合格を重ねれば定員を確保することはできるが、種々の理由から追加合格、あるいは補欠からの合格を出さなかった、というのが殆ど全部と思われる(そうではないところも、もしかしたらあるかもしれない)。なので、「学生の質を維持するために合格者を絞り込んだためではないか」という文科省のコメントが出てくるのだろう。
しかしながら、今年は平成17年度とは異なった気になる傾向が出始めている。
それは、学校間格差が顕著に現われた、ということで、先ほどの参考資料を見てもわかるとおり、端的に言えば国公立大学、或いは、私立大学でも(学部レベルで)有名なところが倍率を伸ばしている一方、あまり実績がない新興勢力の大学については、初年度は驚異的な倍率を出したところでも前年度に比して倍率が減少しているというところが多く見られる。
まだ新司法試験の結果も出ていないのにこのような傾向が出るというのは、予想できなくはなかったが、個人的には残念な気もする。
もっとも、ロースクール出願の際の指標としての新司法試験の結果がまだ出ていない段階では、このぐらいしか判断材料がないということもある。
新司法試験の結果が出れば、多少は倍率にも変動が出てこよう。しかし、1年目の実績で判断するのはまだ危険であると考える。というのも、1期の既修生というのは、大学に入る前に相当程度の法律知識があった人たちなのであり、新司法試験の形式がどうなるかは不明だが、少なくともプレテストの感じで行くとするならば、法律知識を問う以上は入学前の実力が少なからず影響するので、ロースクールの実力を正しく反映しているとは思えない。なので、2年目以降の新司法試験の合格者実績がモノを言うのではないかと考えている(もっとも、2年目以降も既修入学者がいるわけで、その意味ではそれを100%信用するわけにもいかないだろう)。
この新司法試験の結果が、従来の司法試験の大学別合格者数のような分布になるのかどうかというところがカギになる。
しかし、少なくとも私はそうなるとは考えていない。これは、また時間があったら、書こうと考えている。
とにかく受験生の皆様は、大学の名前にとらわれず、そこでどういう教育がなされているのかということを、パンフレットは勿論、実際に見学に行ったり、機会があれば在校生に話を聞くなどして、慎重にロースクール選びをしていただきたい。
アンサーエッセイ的レコメン。
これに触発されまして。
この歌はいいですねぇ。まさに男とはこういうものだというのを見せてくれる。
しかし歌うのはチーターなので女性です。
すると、紅白歌合戦のときに困ります。
彼女は「いっぽんどっこの唄」「どうどうどっこの唄」「男でよいしょ」「大勝負」「ああ男なら男なら」「男三百六十度」を歌っていますが、この中では歌詞を「女」に変えたり(大勝負/S57)、男は本当はしっかりしなきゃいけないと詰るように歌ったりしてます。
それでも、S58でトリをとった「あさくさ物語」は女歌でした。これは泣くほど感動しましたねえ。
曲に戻りまして、若いときは二度ないんだからどんとやりたいと思います。
「いっぽんどっこの唄」
1966年発売 クラウン
■歌詞&MIDI
さて、もうLSNや管理人日記でもアナウンスがありましたとおり、
本日(2006年5月12日)、法務系SNSがオープンいたしました。
もちろん私も参加しています。
そして、マイフレンドを募集中です!
私と少しでもつながりのある法務系関係者の皆様は、是非こちらのフォームからメールを送ってください。その際、招待するにはメアドが必要となりますので、そのメアドを明示して送ってくださるよう、お願いいたします。
そして、送っていただいた内容と私の記憶(?)を確認し次第、招待メールを送ることにいたします。
もう一度確認ですが、私からの招待を受けるには少しでも私とのつながりがあることが必要です。1度しか会ったことがないとか、メールをしたことしかなくても、YTKが覚えていればOKします(覚えていない場合は登録できません。。。私がひどい奴ということになります(笑)が、ご了承下さい)。
しかし、昔LSNの大学掲示板に投稿したことがありますとか、フォーラムに参加していました というような一般的なものは承認しかねます。その際は、この要件に該当するかを確かめて、管理人の方に登録申請してくださるようお願いします。この場合、YTKからの招待メールは届きませんので、あしからずご了承下さい。
以上、よろしくお願いいたします。
追記
※なお、SNS招待メールがなぜか迷惑メールに自動的に割り振られるということがあるようです。
「届いてない。おかしいな」という人は、迷惑メールフォルダも見てくださいね。
■九州の独身女性は現実的? 結婚情報会社が意識調査-共同通信
東北の女性は人柄重視ねえ。いや、実感わかないですけど(あ、俺の人柄が悪いのか…
でも、本気で答えているのかなあ。最初に「人柄」次が「感性」ねえ。ま、たしかに「収入」よりは上っちゃ上かもしれないけどね…。
最近のレコメンは、特にテーマを設けることなく時事ネタから、ストレートにあるいは曲解して曲を紹介するというスタイルで来てます。
で、今日はこれ。
■安室 NOKKO「人魚」カバー-デイリースポーツ
安室奈美恵(28 って、まだ28歳だったのか)がNOKKOの「人魚」をカバーするとのこと。
この曲は1994年CXで放送された「時をかける少女」の主題歌だった。
YTKはNOKKOをレベッカ時代を通じてずっと曲を聴いてきたわけではないので分からないが、おそらく彼女にしては異色ともいえるバラード作品だろう。
彼女独特の発声と、後ろで奏でられるオルゴール調の伴奏、そして詞の内容が秀逸だった。
これを安室が歌うとどうなるのか。
戻ってきたとはいえ、全盛期の声量はないので、このままバラードにすると二番煎じ以下の内容になりかねない。個人的には、派手すぎるとダメだが、明るめの編曲にして、前とのギャップでリスナーの衝撃を狙ったほうがいいような気がする。もっとも、この17日に発売なので、もうレコーディングは済んでいる。どんな感じの曲に仕上がっているか楽しみではある。
個人的には演歌歌手だったのかという感じだが、演歌歌手の松山恵子(本名:岡崎恒好)さんが7日、肝臓がんのため死去した。69歳。
10年ほど前からC型肝炎を患い、肝臓がんへと進行したらしい。
松山さんは「お恵ちゃん」と呼ばれ、彼女ならではの落下傘ドレスを身にまとって歌い、ステージを去りながら落下傘ドレスの中に身体を埋めたり、ハンカチを振りながら去っていく姿はまさに派手だった。他の歌手とはビジュアル面で一線を画していた。だから、個人的には演歌歌手とは思えないのである。
しかし歌の内容はたしかに演歌で、他にも「未練の波止場」「だから云ったじゃないの」「思い出なんて消えっちゃえ」などのヒット曲がある。
YTKは、彼女が病気だというのは知らなかった。ついこの間もテレビに出ていたが、全く衰えを感じさせなかった(が、そのステージで闘病中であるということを告白したそうである。私は覚えていない)。彼女はここ7〜8年ぐらい、しばらく沈黙していたものを取り戻すように、主にNHKに出演していた。あまりにもNHKの歌番組に出るので、一時は紅白復帰かということも騒がれたぐらいである。
結局それは実現しなかったが、思えばこれも、生きている限り歌手・芸能活動を精一杯やっていこうという気概の表れだったのか。あまりに突然のお別れではあるが、彼女の歌手としての生き方には、拍手を送りたいと思う。
この曲を選んだのは何と言っても「お別れ」があるから。
今や公衆電話も数が少なくなったが、彼女の出身の宇和島駅には、世にも珍しい携帯電話ボックスがあるそうだ。
「お別れ公衆電話」
1959年発売 東芝
彼自身は21年ぶりのトップ10入り。
こういったベテランの演歌歌手がチャートを賑わせるというのは、正直嬉しい。
曲自体も「長良川艶歌」を思い起こさせる良い曲である。
■五木ひろし、21年ぶりのトップ10入り…新曲「高瀬舟」-サンケイスポーツ
この記事の続報。
■“場外乱闘”だ 大仁田議員が控訴へ-産経新聞