書こうと思っていたのですが今日にずれ込んでしまいました。
7/30は私の誕生日であります。
戸籍上は25歳となりました。
一部有力説は59歳とも言われていますが
最近1980年生まれは1980年生まれでも
紀元前1980年生まれという説が私の自習室の周りの席友の間では支配的になってきておりますので、
3985歳という気持ちで今年はひとつ頑張りたいと思います。
アステルってなんでしたっけ
と
東北でも思う始末だから仕方がない。ただ、いつ消えたんだろうとは思っていた。
まだ消えてなかったんですね。
もう榎本加奈子も自分がCMに出ていたことなんか
とうの昔に忘れているかもしれない。
■アステルブランドが消滅へ。アステル東北が新規受付を終了-RBB TODAY
●ちなみに、東北地方(アステル東北)では鈴木紗理奈がおかしな格好をしたCMが結構話題になった。これは普通の格好ですけど。
もちろん、彼は喜ぶだろうが、
宇多田ヒカルを抑えたというところが大きい。aikoもこの結果には、喜んでいるようである。
ちなみに私は「花火」が好きだ。
「カブトムシ」の転調には最初ひっくり返ったけど、「花火」のテンポのある切なさには及ばない感じがしたからな。
■2万人が選んだ“好きなアーティストNo.1"は?-Y!ニュース
■好きなアーティストランキング-オリコン
まあ宮崎あおいはYTKも好きですけどね(特に東北人には馴染み深い。下のCM参照)…。
藤山直美は…
・・・
・・・・・・
い、意外に好きかも。
父親譲りの面白さだし。ま、父親は現在阪神の監督ですが(ウソ
■主役に宮崎さんと藤山さん NHK来年のテレビ小説-産経新聞
■Docomo東北 CM「テストのごほうび編」(一番上)
このCMはかわいいが、ヤマザキナビスコのCMはやや化粧が濃い。
■藤山直美ファンサイト
テスト前で忙しいのですが
フジの24時間テレビのサザエさんだけは見てしまう。
ここ数年は、ちびまる子ちゃんに島倉千代子が出たり、サザエさんがハイテク住宅に引っ越すなど、面白い企画があるのでね。
思えば1987年にフジテレビが初めて24時間テレビを放送して以降(23時間〜27時間になったこともあったが、今年は25時間)、毎年サザエさんだけはやっていた。ちびまる子ちゃんは途中から始まったが(1990年放送開始)、それも毎年、24時間テレビの中で放送していた。
で、今年はサザエさんボーナストラックとして三谷幸喜脚本のサザエさんが放送。
有名な「タラちゃんがマッチョマンに変身して・・・」云々とかいう物語ではなくて、「妹思い兄思い」という、至って普通な内容だった。ただ、堀川くんと早川さんが出てくるあたりは、さすがキャストを存分に使う三谷らしいなと思った。
しかし、穴子さんは出てこなかった。
■1億人のテレビ夢列島-Wikipedia
んなアホな。
■埼玉県高野連:高校野球3回戦で四球めぐり主審が誤審-毎日新聞
しかし、野球の実況をしてみるとわかるが、
カウントを数えるものがないと、
本当にカウントを忘れてしまうことがよくある。
もっとも、この場合は言語道断。
今週ぜんぜん更新してなかったから
とりあえず今日の晩御飯の話をば。
前に、こんな話題をしてみましたが
あれから足繁くいろんなところへ行った結果、
●韓国料理の店
●オムライス等洋食の店
●おんぼろ蕎麦屋
で新たに食しましたよ。
今日はおんぼろ蕎麦屋の話。
まあここが外見からして今にも建物がつぶれそうなんですけど、なかなか有名な蕎麦屋さんなのですよ。
あるラジオパーソナリティー御用達の店だそうで。
けっこうお腹がすいてましたので丼もの(親子丼)を注文。
安いけど、その割には立派な親子丼と、ひと口かけそば、お新香がついてましたな。
なかなかうまかったです。
しかし日曜は休みだ。残念。。。
■「康楽館」常設公演1万回目/観客を魅了-朝日新聞秋田県版
小坂鉱山が閉山してからというもの、一時休館していた康楽館だが、20年前に再開してめでたく1万回公演を迎えた。
ところで、YTKもこの康楽館の前まで行ったことがある。
前まで、というのがポイントだが、入ってはいない。
というのも、常設の公演がやってもいないのに、中に入るだけでお金をとられるのは少し悔しい思いがしたからである。
ちなみに、朝日新聞秋田県版には、昭和42年にYTKの父親が記事に乗ったことがある。
タイトルは「○○高校に左の本格派 (YTK父の本名)」という感じで、特集が組まれたそうだ。
当時の父親は高校生で、なんとそれまでコールド負け以外したことがないというチームを普通の負けにまで持ってきたという快挙を成し遂げたことが評価され、新聞に取り上げられたそうだ。
結局公式戦では勝つことはできなかった。
まあしょうがない。だって、
七回までノーヒットノーランをやっていても、味方がエラーして得点入れられるし
逆にその試合では完全試合をやられるし、というように打線が全くヘボだったのだから。
ちなみにその高校、今では名前が変わっていますが、ようやく平成に入って「夏一勝」をあげました。
時代もここまで来たかという感じだが、いざ実際こうなってみると、
キモいものですなあ。
名前のつけ方に異議ありとかいうのはダメですか。
皆様、普段からYTK日記を見ていただいてありがとうございます。
なんと今日、この記事をもって500エントリーを達成しました!
これもひとえに皆様のおかげであります。
って期末テストも近いのに何やってんだよというのはさておきまして
500エントリー記念のレコメンは、1980年特集というのは維持したままで、
この名曲を出します。
五輪真弓という方はデビュー曲「少女」のピアノにキャロル・キングを迎えるという
新人のアルバムとしては考えられない快挙を成し遂げた人でありまして
どちらかというと私は「少女」の方が好きなんですけど、それはともかくとしまして、
その後長い低迷期を経て
1978年の「さよならだけは言わないで」のスマッシュヒットを足がかりに
1980年、ここから一歩歌謡曲サイドへ踏み出したこの曲が大ヒット。
悲しい別れの曲ながら、当時から流行りだしたカラオケで、ミドルの女性に大人気。
長く歌い継がれる曲となりました。
その後もチビチビと売れる曲はありますが、昭和57年以降、彼女の場合は
コアなファンに受け入れられればそれでいいのかなという曲作りという感じで、現在に至っています。
曲のテーマや世界観が非常に広がってきていて、むしろ私的には好印象。
「恋人よ」
1980年8月21日発売 CBSソニー
■歌詞&MIDI
またかよ。
■マクドナルドが値上げ 収益減で低価格戦略見直し-Yahoo!ニュース
いい加減にしてくれとでも言いたくなる。
130円のハンバーガーを65円にすることをマクドナルドが発表したとき、
我々はその安さに驚くと同時に、
「あ、ハンバーガーってセットじゃない方が安くなるんじゃん」
と思ったのも事実。
それまでは、多少高くても○○バーガー+ドリンク+ポテトの3点セット価格を選んでいたのに
「○○バーガー」単品で選ぶというクセみたいなものがついてしまった。
これでは、客足が増えても収益が上がらない。そりゃ当たり前だろう。
そういう失敗をしたというのにまだ懲りないのか、とも言いたくなるんですけど。
ただ今回の値上げはセット価格の値上げで単品はこのままでいくとのこと。
それがどういう結果になるかはわからないが。
第一ラウンドはジャブ程度だったようだ。
■クロマティさん、映画差し止め仮処分取り下げ 提訴検討-朝日新聞
しかし、もちろんこれで引き下がったわけではない。
クロマティ氏は、この後配給会社と原作の漫画を雑誌で連載している講談社を相手に損害賠償請求訴訟を起こすようだ。これが本丸となるだろう。
今日は緊急レコメン。
火曜サスペンスがこの秋で放送終了とのこと。
やはりこれは取り上げないわけにはいきませんね。
ということで、前回は「歌謡曲で民法を覚えよう」シリーズで出てきたものを、今度はもう一度レコメンします。
岩崎宏美は1975年にデビュー。2曲目の「ロマンス」が売れたましたが
(デビュー曲と表記ましたが、大きな誤りでした。デビュー曲は「二重唱(デュエット)」です。これもそこそこ売れたんですけど。お詫びして訂正いたします。ご指摘un_chan様に感謝)
その後はそこそこは売れるもののこれといって大きなヒットはありませんでした。
しかしながら、この火曜サスペンスのテーマ曲となったこの曲が90万枚以上を売り上げて、一気に彼女の代表曲に。
この曲は「愛」は「愛」でも、もう少し次元の高い「人間愛、家族愛」といったものをテーマにしたことが、少なからず売上に貢献したのだろうと思います。
彼女の抜群の歌唱力、詞の良さ、曲のダイナミックさが印象的でした。
ところが、彼女はこの曲ではレコード大賞はおろか金賞すらとれませんでした。
この要因としては、どうやら「火サス」は日本テレビ系列で放送されたが、レコード大賞はTBS系列だった、ということがかなり影響しているそうで。
何はともあれ、結構この火サスからは名曲が登場している(最近では一青窈の「ハナミズキ」が有名)が、やはりサスペンス一本ではもう限界だったのでしょうか。少し悔やまれます。
「聖母(マドンナ)たちのララバイ」
1982年5月21日発売 ビクター
■歌詞&MIDI
帰り道にラジオを聞いていたら、
プロ野球中継で解説の達川光男氏が言っていた。
「内川(横浜の選手)は後に残しておきたいですよねえ。
彼は代打もピンチヒッターもできますからねえ」
実況「…はぁ。」
うーむ、さすが達川。
これは気になる。
■和田アキ子、33年ぶりのTOP10入りなるか?!-ORICON
和田アキ子と言えば、「笑って許して」「あの鐘を鳴らすのはあなた」あたりが思い浮かぶが、
なんとこの両曲ともオリコンチャートのトップ10に入ったことがない。
「笑って許して」はそこそこ売れたが、「あの鐘…」にいたってはたしか5万枚も売れていなかったと記憶している。
逆に言うと、売り上げが少なくても世の中に広く知れ渡る曲は、結構あるのだ。
で、何で売れているかというとたぶんTBSの野球中継のテーマソングなんだよね、確か。
理由はそれだけではないと思うけれども。
いまどきこういうのが見つかるのは珍しい。
悪い意味だが、それだけ遅れているということなのか、それとも捨て切れなかったのか。
そろそろやらないとクレームがきそうなんで
というかもう来ているのでやります、レコメン。
今回のテーマは「1980年特集」。
そして4回目は出ました、味噌汁の詩です。
これは東北人なら誰でも歌えるよ(←ウソ)
やっぱりにっぽんずんはみそするだないや。
しかしカラオケで歌うと、いくらマジメに歌っていても必ずネタになってしまうのは
少し悲しい。
ソフトボールも除外とは驚きだった。
これでは、日本のソフトボールを世界にアピールするチャンスがなくなってしまう。
もっと驚いたのは、それにもかかわらず近代五種が存続したことだ。
■【五輪】野球、ソフトボールを除外−2012年ロンドン五輪-サンケイスポーツ
■近代五種サポートクラブ
著作(隣接)権は、知らないうちに侵害していることが多いので気をつける必要がある。
といっても、個別にレコード会社が交渉したのはちょっと引っかかる。本当に1人平均48万円という賠償額が適当なのであろうか。個別賠償は前例がないだけに、確たる基準を設ける必要があると思われる。
■ネット音楽交換に個人賠償 国内初、著作権侵害で-産経新聞