本人に許諾を得ていたものだと思ったが。
こういう当たり前のことをしておかないと、後でやっかいなことになってしまう。
■クロマティさん「名前使うな」 映画公開に待った-産経新聞
更新出来るような暇がありません。
そうだ。
こういうことを、「ぐふ〜」っていうのだ。
あの娘は元気かな。
Gakさんからこんなものが来ました。
いまLSブログ内で大流行中のミュージカルバトン。
なぜか英語。なので英語で書こうかと思いましたが
英語できませんから適当に題名を日本語訳して、答えを日本語にすることで勘弁して下さい。
Musical Baton
(音楽界の警棒音楽のバトン)
●Total volume of music files on my computer
(私のコンピューターに乗っているある音楽ファイルの体積容量)
とくにMyMusicに入れることはしませんし、
MP3でも音楽じゃないファイルとかありますので(録音とか)、
測定不能です。アルバム1枚分(75分)ぐらいではないかと。
●Song playing right now
(意味1:たったいまかけている曲)
ないよそんなの。
(意味2:現在かけている曲)
それもない。
(意味3:今すぐかけている曲)
今すぐといえば「今すぐKiss Me」(リンドバーグ/1990.2.7)。
●The last CD I bought
(意味1:私が最近買った曲)
YOSHII LOVINSON「TALI」(2003.10.1)
谷村有美「愛は元気です。」(1991.5.15)
(意味2:私が買った曲で最下位の曲)
富永美樹(元フジテレビアナウンサー)「虹色橋」(1997.8.20)
(意味3:私が買ったとっておきの曲)
中西保志「最後の雨」(1992.8.10)
(意味4:私が買った夢にも思わなかった曲)
篠原ともえ「ウルトラ リラックス」(1997.3.1)
●Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(私がよく聴く、あるいは私にとってたくさんの意味をもつ曲(旋律))
◆私がよく聴く曲
・1番聴く曲 「喝 采」 ちあきなおみ(1972.9.10)
・1番歌う曲 「また逢う日まで」 尾崎紀世彦(1971.3.5)
・1番泣ける曲 「君こそわが命」 水原弘(1967)
・1番面白い曲 「きたかチョーさん まってたドン」川上さんと長島さん(1983)
…アルバム「イエローマジック歌謡曲」34曲目に収録
・1番感動した曲 「亜麻色の髪の乙女」 ヴィレッジ・シンガーズ(1968.2.25)→島谷ひとみ
(2002.5.9)
◆私にとってたくさんの意味を持つ曲(その年に流行ったなかで好きな歌)
・幼稚園時代 「恋におちて」小林明子(1985.8.31)
・小学校時代(前半) 「津軽恋女」新沼謙治(1987.2.21)
・小学校時代(後半) 「さよならだけどさよならじゃない」やまだかつてないウインク(1991.2.21)
・中学1年 「負けないで」ZARD(1993.1.27)
・中学2年 「恋しさとせつなさと心強さと」篠原涼子with t.komuro(1994.7.21)
・中学3年 「TOMORROW」岡本真夜(1995.5.10)
・高校1年 「アジアの純真」PUFFY(1996.5.13)
・高校2年 「恋は舞い降りた」七尾 香(1997.5.21)
・高校3年 「幸せな結末」大滝詠一(1997.11.12)
・予備校時代 とくに思う曲はなし(忙しかったので…)
・大学(前半) 「箱根八里の半次郎」氷川きよし(2000.2.2)
・大学(後半) 「波乗りジョニー」桑田佳祐(2001.7.4)
・大学院 「ハナミズキ」一青窈(2004.2.11)、マシコタツロウ(2004.12.1)
●Five people to whom I'm passing the baton
(意味:私がバトンを渡す5人)
ken3
キサトさん
金沢さん
f丸さん
Tololly-Busさん
5曲どころじゃなくてすごいことになっちゃった。
本当は500曲ぐらい好きな歌あるんですけど、いいや。
まあそれぞれの曲にいろいろと思い出はありますが、あまりに長いので、レコメンしたときにでも。
(夏に特集する予定)
Gakさんへ
知ってる曲いっぱいあるでしょ。
まあ巨人ファンじゃないんですけど
こりゃあまりにひどい。
■【MLB】前巨人“守護神”D.ミセリ、8か月ぶりメジャー復帰で2/3回を零封-Yahoo!スポーツ
なんか1回に13点入る試合とかあるし
本当にメジャーリーグはメジャーなんですか。
さっきPCのCDドライブが開かなくなるトラブルが発生。
同時にCDドライブを認識すらしてない。
で、取説見てみると
「リカバリCDの1枚目をドライブに入れてください」
よーし、やってみよう。
・・・
・・・・・
・・・・・・・
だから、開かないんだって。
その後、イジェクトボタンの横の穴を爪楊枝でつついたら難なく認識しました。
レコメン、今回は1980年特集ですが3回目はこの曲。
テクノブームの走りの走りとでも言いましょうか、
私が尊敬する近田春夫先生プロデュースの完璧一発屋の曲です。
詞は結構度肝を抜く感じでしたが
曲がバツグンにいいのですよ。
前松田聖子のところで出した宮川泰先生著「サウンド解剖学」でも、
この曲の良さを手放しで誉めていますからね。
今聴いても全く古さが感じられません。素晴らしい曲です。
まー今は誰とイチャイチャしてようがそんな光景は当たり前すぎてペチャクチャしゃべられることもないでしょうが。
この記事は取り上げざるを得ない。
■<文科省>信州大に学生募集の自粛要請 虚偽記載問題で-毎日新聞
こういうことが起きるのは、早くとも2007年度以降かと思っていたが、予想以上に早いタイミングだ。
思えば、設置認可の段階から「教員確保」でゴタゴタしている大学院は結構多かった。教える人をまかなうことさえままならない状況では、学生が育つはずもない。
法科大学院の一つの目的である、弁護士過疎地域に弁護士を増やしていくためであるならば、今以上に地方都市に法科大学院が必要だとは思うが、だからといってウソをついてまで設置して欲しいとは全く思わない。この犠牲は結局中にいる学生らが被るのである。
レコメン、今回は1980年特集です。
1980年で一番売れた曲、実はこの曲なんですねえ。
キーが高すぎて原キーでは歌えませんが(この年は男性の高音のヒット曲がいっぱいある)、それでもボーカルのもんたよしのり氏は女の子みたいな声がイヤで、海岸で思いっきり大声をあげつづけて喉をつぶしたそうです。カラオケで歌うだけで十分ノドがやられる曲です。
意外に思われるかもしれませんが、実は彼ら、北島音楽事務所に所属していました。
「ダンシング・オールナイト」
1980年4月25日発売 日本フォノグラム
■MIDI&歌詞
きょうは緊急レコメンです。
というか、前から決まってました。(どっちやねん!)
いやなんかこの人がどうも今日ライブに行くらしくって、YOSHII LOVINSONの曲をレコメンで取り上げてくれと一般人をして畏怖せしめるに足る害悪の告知懇願されまして、意思決定の自由を侵害され快く引き受けて、今日のレコメンに至ったのであります。
ということで、まずはCD探し。
データを見てみると、最新曲の「CALL ME」とデビューの「TALI」が拮抗した売れ行き。
どちらかにしようと思い、先に見つけたほうを選ぼうと思っておりました。
でもTALIはおろかCALL MEもちょっと前の発売なので、慣れない「HMV」や「タワーレコード」に行っても見つけられなかったorz
そこで、日を改めてブックオフに行ってみると…。
ありましたよTALI。400円也。即購入。
なぜか谷村有美のアルバムも100円で購入した。「愛は元気です。」っていい曲なんだよ。
ま、それは置いといて。
さっそく家に帰って聞いてみたところ、昔いたTHE YELLOW MONKEY時代のメロディーラインをかなり継承している感じがして、ソロデビューとしてはインパクト薄いかなーなどと思っていましたが
よくよく聞いてみると「やっぱりバンド時代とは違うな…」と思わされる一面も結構ありまして、なかなかの聞き応えでした。
で、その違いなんですが、一言でいうとするならば
「一抹の淋しさ」が漂っている感じがするね。
まず驚いたのは、メロディーも伴奏も単調すぎるぐらい単調。ぶっちゃけ数種類のメジャーコードとマイナーコードしか使ってないし。
でもさすが吉井さんですから、それなりに考えてつまらない構成ではなくなっているのは言うまでもないところです。こういう単純なメロディーラインで人を感動させることができるのは、バンド時代からの伝統みたいなもんですな。
そして詞。タイトルにもなっている「たり、たり、たり、たり」という韻を踏む言葉遊びに引きずられがちですが、これはバンド時代からあったものだし、何が変わったか、といえば、4人が1人になった淋しさと決意みたいなのが、この曲から滲み出ている感じがします。
あとそれからプライベート感を前面に押し出しているというのも、ソロならではでしょうか。
「育子」は誰かなんて考えても答えが出ないものを考えてもしょうがないのでやめますが
気になるんですよねえ。
ということで、YTK自身としては、「やっぱり吉井さん、なかなかやるね」
という結論に至ったのであります。
ま、実はB面(最近はカップリングというらしい)を聞くと新しい路線というのをA面よりずっと押し出している感じがしますので
個人的にはB面の方がオススメだったりもしますが。
是非聞いてみてください。
以上です。いかがでしたか…?
「TALI」
2003年10月1日発売 東芝EMI
*次回からは、通常どおり1980年特集に戻ります。
■漫画45冊盗む、同じ店に売りにきた20歳男を逮捕-読売新聞
いや別に窃盗犯を助長する気はないのですが、
あまりにも間抜けですよ。。。
ちなみにこの容疑者の場合は店に本を売りに来たので
窃盗既遂と詐欺未遂になるでしょうが、
もし改心して店に帰ってきたんだとしても、
窃盗は既遂となっていますので、中止未遂の成立を検討する余地はありません(酌量・減刑にはなるにせよ)。
■待った、の加藤九段を処分 異例の出場停止と罰金-共同通信=Y!ニュース
加藤一二三九段と言えば、知る人ぞ知るA級通算37年の実績を誇るお方。
テレビ中継したときは、上から将棋盤が映ると、加藤九段のインパクトあるお姿がたまにちらちら映ることで有名である(知らんか)。
それほどの方が「待った」なんて、なんとまあずるいことを。
うちの父親が私と対戦したときにやった▲6十玉とか、玉のミラクルワープとかよりまだタチ悪いっす。
どうせならいさぎよく、YTKみたいに六手詰み*した方がまだ良い。
*六手詰みとは
▲7六歩⇒△3四歩⇒▲2二角成⇒△同 銀⇒▲1五角打⇒△1四歩(等) で終わる将棋のこと。
■旭山動物園:レッサーパンダ風太「見せ物」批判に抗議メール…HPに謝罪文/北海道-毎日新聞
旭山動物園といえば、去年上野動物園を凌ぐほどの入場者数で話題になった動物園。
YTKはもちろん行ったことはないが(というか、もう12年ぐらい動物園そのものに行ってない)、サル山ガラスに蜂蜜を塗ってサルの歯を観察できるようにしたりするなど、工夫して入場者数を増やしている。
そんな旭山動物園は、動物たちを愛しているからこそ、「風太くん」がかわいそうに見えてしょうがなかったのだろう。
がしかし、ブームに火がついているときに、マイナス方向の発言は慎重にしなければならない。まして、最近話題の旭山動物園は発言に気をつけなければならない。その意味では、もう少し表現をマイルドにする必要があったと思う。
まあ言っていることそれ自体は間違っていないような気がするけどねー。
でも、やっぱりかわいい…。
そんなことってあるのか。
とはいえ、YTKも3つの小学校に通った経験があるので(しかも、うち2つは隣同士)、間違えそう。この場合は、卒業証書をもらったところが母校になるんだろうな。
個人的に気になるのは大信田礼子と松本ちえこかな。
「恋人試験」なんて懐かしいな…。
まあ、どうせ自習室から帰ってこれないですけどね。
ラジオはどっちも楽天戦だし。
一人淋しく勉強するか…。
おいおい、教育テレビで太田光が
マジメに向田邦子を語ってるよ。
しかし、「爆笑大問題」等のコラムが微妙にフィードバックしてきて
いつかはボケてくれるんじゃないかなと思いつつ
教育テレビだから期待可能性がないか…とも思いつつ
ずっとテレビを見てしまう自分がいることに気付く。
レコメン、今回は1980年特集であります。
1980年に売れた曲は結構1979年の曲が多いのですが、
この年きら星のごとく現れた彼女、松田聖子はもちろん例外でした。
日本が産んだアイドルで、これだけ明るい部分でも暗い部分でも話題をふりまく人はいないでしょう。
つい最近だってこんなことがありましたし
結婚、離婚、結婚、離婚、結婚…したっけ
みたいな感じで、芸能ネタは絶やさない。
最近こそCDの売上が芳しくないですが
結婚してからもかなりレコード・CDの売上が上位にランクインしてましたな。
そしてあのプロポーションの良さ。
デビュー時より痩せてるんじゃないかと思うほどで、ただただすごいの一言です。
そんな彼女も、デビュー当時の評価はそこまで高くありませんでした。
1981年出版の宮川泰著「サウンド解剖学」という本では、
「しっかりした歌唱力は、この曲の滑らかさに、要所でクッキリと縁取りを与えメリハリ十分、現存アイドル中最高だろう。バラードなんか早く聞いてみたいね」
と言っておきながら
「聖子の音域が狭い(下のAからCまで、わずか九度!!)」と注文を付けている。
つまり、この曲は彼女の音域との妥協作だ、というのであるが。
私的には、なかなか素晴らしい曲だと思っている。とくに伴奏…(あれ)。
その意味では、作曲した小田裕一郎氏の評価がぐんと上がるといっても過言ではない。
「青い珊瑚礁」
1980年7月1日発売 CBSソニー
■歌詞&MIDI(オルゴール風)
またまたLSブログリンクに1つ加えました。
その名も
「金沢零嗣の部屋」
です。
また私の同級生が一人ブログを始めたということで、
いよいよZ大学ロー並のブログ運営率となりつつあります。
うれしいような、そうでもないような
いやいや、喜ばしいことです。
やりました。
■ファミリーマート、全都道府県進出へ 07年2月までに-朝日新聞
我が秋田(と新潟)には来年2月まで、そして青森(と札幌)には2007年2月まで出店され、これで全都道府県にファミマが出来ることになる。
「えっ ないの?」と驚く人はもういないとは思いますが
全都道府県出店を達成したコンビニは、いまのところローソンのみ。
セブンイレブンなんて、秋田で見たこだねえ。
にしても、CMはやっているのに店舗がないという奇妙な状態からはこれで脱却だな。