レコメン、今回のテーマは「外国の女性の名前がタイトルに入っている曲」です。
今日はこの曲。
古いですねえ。
アイ・ジョージなんて今何をしているのでしょうか。全く名前を聞きません。
なにしろ出生からしてあやふやなんですよね。
「硝子のジョニー」 1962年10月発売 東映「硝子のジョニー 野獣のように」主題歌
■歌詞&試聴
※カラオケテープみたいですが、本人歌唱ではありませんのであしからず。
アイ ジョージ⇒日本人の父黒人の母との間に生まれ3歳にして母親に死別、 祖母のもとで成長、 牛乳配達 新聞配達 パン屋の職人 競輪の選手 ボクシングの選手など書ききれない程の経験職、 最後に流しの仕事から歌手への道へと成功の階段を上る、 若くして父も祖母も無くし孤独(親族がいないと言う意味で)の中で成長する、 彼のすばらしい所はその様な環境の中でも 前向きに生きておられた、 この様な環境の中からあの彼自身の歌が出来上がったものと思います、 ネットで検索をすると過去形の表現にはなっておらず きっとどこかで静かに暮らしているのでしょうか? 酒場に出かけてはグラスに唇をよせているのでは? アイジョージの自叙伝が有りますが大分古いので図書室にあるかもしれないですよ、 長々とお邪魔を致しました。
Posted by: アドレスの変更をしました梅 at 2006年10月06日 22:51「硝子のジョニー」これはTVドラマの主題歌だった様ですが、1960年というともう45年も前になるもので、どういう題名だったか思い出せない。
Posted by: リカ at 2006年10月23日 20:47彼はニューヨークで今もぎらぎらした目で音楽活動してますよ。相変わらずスケールでかくいきてます。
Posted by: ジョージのファン at 2006年10月29日 13:12彼はニューヨークで今もぎらぎらした目で音楽活動してますよ。相変わらずスケールでかくいきてます。
Posted by: ジョージのファン at 2006年10月29日 13:12彼はニューヨークで今もぎらぎらした目で音楽活動してますよ。相変わらずスケールでかくいきてます。
Posted by: ジョージのファン at 2006年10月29日 13:12"ジョージのファンさま” ありがとうです、 そうですか 彼は今アメリカでね、もう一度彼の今の歌を聴いてみたいですね、 彼はジャズを愛していましたので jazzの本場に身を置く今は 人生最高の幸せの中でしょう、 先日ネットで彼のCDを買いましたが 彼の今のjazzを聞きたい、 ここに本人のコメントが来ることを期待して ♪〜♪♪。
Posted by: アドレスの変更をしました梅 at 2006年10月29日 19:15皆様、ありがとうございます。
2年以上前の記事にこんなに反響があるとは
思ってもみませんでした。
本当に名前を聞きませんけど、
NYで元気に音楽活動をしていらっしゃるんでしょうね。
今度カラオケ行ったときにアイ・ジョージの曲を歌いたくなってしまいました。
Posted by: YTK at 2006年10月31日 13:42何年たっても良い物はいいのでしょうね、 2年なんて(驚きませんよ) 彼は(多分)東京オリンピックの頃の活躍をしていた方、 この頃の彼のJAZZは JAZZ喫茶で何度も聞いて耳で覚えたもので パン屋さんの職人の頃に気分転換に大声で歌っているとおひねりがあがったそうです、 一度日本に帰ってきて一日だけの流しをしてくださらないかな〜ぁ、 皆さんの声が大きくなって こんな事がかなえば嬉しいです、 ”ジョージよどこに〜 いつかまた逢える日〜 淡い夢よ〜♪。
Posted by: あどれすの変更をしました梅 at 2006年11月03日 21:18アイ・ジョージの母親はフィリッピン人が正確ではないかと思います。カロリナヘランカ提供「アイ・ジョージカーネギーホールへの道」なんてTV番組もありました。ロミ山田司会のカーネギー・コンサートも良かった東映その他の俳優としてのバイプレーヤーぶりも魅力的です。「紅子のバラード」なんて言う歌謡曲もありましたけど、「赤いグラス」だけの記憶と言うのが寂しいですね。ジャズ・ラテン・歌謡曲とこなした歌手です。
最初は黒田晴雄と言うナでテイチクからデビューしたのですが売れずに一度辞めています。古屋さんと言う辣腕のマネージャーがついて以来は大変化!!ラテンブームに乗って再でびゅーで売れたのです。
アイジョージのニューヨークでの様子をおわかりの方 此処に書き込んでいただけましたら大変嬉しいです、 人生最高の満足の中でしょう今の彼の様子が垣間見えましたら大変に嬉しいです、 期待と共に〜♫ 。
Posted by: あど at 2006年12月02日 16:59アイジョージさんの近況、とくに今はどこでどんな歌を歌っておられるのか、どなたかご存知ありませんか。過去の活動は動画でも流れていますが、残念ながら熟年以降のお姿が拝見できません。CDでの聞くのも確かにいいのですが、でもこの方の魅力はライブでこそ味わえるように思うのは私だけでしょうか。あの豊かな声量と人を引き込む歌唱力に年齢を重ねられてこその味わいがにじみ出るのではないかと思うと、今、この日本でお目にかかれないのが残念です・・・といっても今の日本の歌謡界にはぜんぜん興味は持てないのですが。
Posted by: もんた at 2008年07月27日 15:58