今日はとある裁判の傍聴に行ってきました。
とぼかすのもアレなので言いますと、薬害C型肝炎の裁判です。今日は原告側証人尋問でした。
おそらくあね3さまが相当お詳しいので説明はしませんし、できるほどの理解もしてませんけれども、ロースクールに通う私としては看過できない重大な問題であると感じたので行ってきました。
私は尋問も聞いていましたけれども、結構被告側の弁護士と裁判官の態度をずーっと見てました。被告側弁護士は、最後の25分ぐらいだけ、すごく何か書いてたような気がします。裁判長は、あまりやる気がありませんでした。また、こちらが想像したような白熱した議論は展開されませんでした。
しかし一番気になったのは右陪席のジャッジの女性。どうもこちらをずっと見ているような気がして、しょうがなかったです。
言及ありがとうございます(笑)。
つか、1年以上見続けてても、あんまり詳しくないのですよ!
というわけで(何が?)こちらから流れてこられた方のために、記事でも用意します。
良い機会だし。
ってせいぜいリンクのまとめ直しが関の山かも・・・。