1971年1月25日発売で、第1回世界歌謡祭大賞作品。
ティンパニのペダルを踏みながら叩く音が印象に残るこの曲。 売れたには売れたが、何故売れたのか分からないし、そもそもヘドバとダビデが誰だか分からない。 世界歌謡祭の対象になった理由は、ヘブライ語バージョンがあるからということではないかと個人的に思っている。
ジャケ写 歌詞 MIDI試聴 こんな曲にもMIDIがあるなんて、やるなーExciteミュージック。